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●船越保武作 ブロンズ像 銅像 頭像 胸像 置物 彫刻 オブジェ 美人 少女 女性像 Y.FUNAKOSHI 作家 在銘 大理石 高さ20.5㎝程度(管I)
舟越 保武(1912年12月7日 - 2002年2月5日)は、日本の彫刻家。戦後日本を代表する具象彫刻家。
東京藝術大学名誉教授。文化学院出身。直彫り石彫の第一人者とされ、日本でまだ石彫が珍しかった時代に、
大理石や砂岩を使った作品に取り組み、独自のスタイルを築いた。
1962年 「長崎26殉教者記念像」で高村光太郎賞。
1972年 島原の乱に着想を得た「原の城」で中原悌二郎賞。
1973年 「原の城」でパウロ6世より大聖グレゴリオ騎士団長勲章受章。
1975年 「病醜のダミアン」(ダミアン神父をモデルにした作品。)
1977年 「道東の四季-春-」(釧路市の幣舞橋)で長谷川仁記念賞。
1978年 芸術選奨文部大臣賞。
1983年 エッセイ『巨岩と花びら』で日本エッセイスト・クラブ賞受賞。
1984年 勲四等旭日小綬章受章
1999年 文化功労者顕彰。
2002年 叙・従四位、賜・銀杯一組
どこか昭和感が漂う、美術室のデッサン用胸像のようなヴィンテージ感漂う作品です。
台座は大理石で、胸像そのものはブロンズの仕様ですのでずっしり2kg以上ある重量作品です。
お顔は写真でもわかりますが、ハーフの少女のようで非常に美人です。
写真のように船越保武のマークがあります。全体的に特記するダメージなくコンディションもいいです。
大きさ、サイズは写真のスケールも参考にお願いいたします。
主題...人物・人形
素材...ブロンズ
素材...石
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
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