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S.H.MonsterArts
キングギドラ(2019)
写真の状態で飾っておりました。
付属品はすべて揃っております。
大きな傷・汚れ等はございませんが、一度人の手に渡ったものですので、気になる方はお控えください。
▼公式説明
怪獣可動フィギュアシリーズの最高峰
「世界の終焉がはじまる」
2019年5月31日公開『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』より「キングギドラ(2019)」がS.H.MonsterArtsで圧倒的なクオリティで立体化。
3つの首もS.H.MonsterArtsならではの緻密に考慮された可動分割により様々なポージングが可能。
■造形・彩色
映画の資料を元に若狭新一氏が造形プロデュースし、山田太一氏の手により立体化。
全高約250mm、全幅約600mm。
■可動
S.H.MonsterArtsシリーズならではの可動分割により首や尻尾がフレキシブルに可動。
<造形プロデュース 若狭新一氏>
『ゴジラVSメカゴジラ』(1993年)から東宝特撮映画に参加。『モスラ3 キングギドラ来襲』(1998年)以降、造形プロデューサーとして作品内の怪獣造形を統括。『ゴジラ2000ミレニアム』(1999年)からゴジラ造形を担当。
S.H.MonsterArtsシリーズでも「デストロイア(完全体)」、「ファイヤーラドン」、「モスラ(幼虫)」の原型を手掛けた。
<原型 山田太一氏>
1991年より若狭新一氏代表「MONSTERS」に造形助手として入社。映画・テレビ・CM等の特殊メイク・特殊造形に携わる。
『ゴジラVSメカゴジラ』(1993年)ではラドンの造形全般を担当。1994年に郷里である大阪に戻り怪獣・クリーチャーをメインとしたフィギュア原型師活動を始め現在に至る。
S.H.MonsterArtsシリーズでは「デストロイアエヴォリューションセット(1995)」内のデストロイア(飛翔体)の原型を担当。
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
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オススメ度 4.8点
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