納期目安:
01月30日頃のお届け予定です。
決済方法が、クレジット、代金引換の場合に限ります。その他の決済方法の場合はこちらをご確認ください。
※土・日・祝日の注文の場合や在庫状況によって、商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。
『軟部組織マニピュレーション(The Journal of Soft Tissue Manipulation)』誌の創始者であり、カナダのアルゴンキンカレッジ(Algonquin college)で講師を務めるダグ・アレクサンダーが、前作『上肢編』に続き、腰部・殿部・足部にかけての神経の損傷にアプローチしていく。
背柱・骨盤・下肢の神経およびその周辺構造を検査する評価テクニック、また坐骨神経・脛骨神経・腓骨神経・腓腹神経等の状態を正確にとらえ、その損傷部位を特定する先進の神経テンションテストも取り上げた。神経経路を圧迫から開放し、組織の機能を正常化する筋膜リリーステクニック、リンパマッサージ、筋肉を緩めるテクニック、神経組織に直接働きかけるテクニックなど、神経に着目した新しい治療法がこの1枚に。
出演:Doug Alexander
監訳:齋藤昭彦
時間:約145分
【主な内容】
イントロダクション(神経テンションテスト/注意事項/他)
解剖学(治療する主な神経について)
急性期(評価/治療テクニック)
亜急性期(評価/治療テクニック)
| 商品の状態 | 未使用に近い","subname":"数回使用し、あまり使用感がない |
|---|


オススメ度 4点
現在、331件のレビューが投稿されています。